“め”のいろいろな漢字の書き方と例文
カタカナ:メ
| 語句 | 割合 |
|---|---|
| 目 | 33.3% |
| 眼 | 20.1% |
| 奴 | 9.2% |
| 女 | 5.5% |
| 愛 | 5.5% |
| 芽 | 5.5% |
| 召 | 5.0% |
| 瞳 | 3.5% |
| 眸 | 1.8% |
| 見 | 1.2% |
| 賞 | 1.0% |
| 雌 | 0.8% |
| 妻 | 0.7% |
| 滅 | 0.6% |
| 牝 | 0.5% |
| 剥 | 0.4% |
| 匁 | 0.4% |
| 徴 | 0.4% |
| 前 | 0.4% |
| 眄 | 0.2% |
| 繞 | 0.2% |
| 怯 | 0.2% |
| 匝 | 0.2% |
| 感 | 0.1% |
| 喚 | 0.1% |
| 理 | 0.1% |
| 食 | 0.1% |
| 負 | 0.1% |
| 乘 | 0.1% |
| 和布 | 0.1% |
| 回 | 0.1% |
| 婦 | 0.1% |
| 巡 | 0.1% |
| 捲 | 0.1% |
| 海布 | 0.1% |
| 珍 | 0.1% |
| 騎 | 0.1% |
| 廻 | 0.0% |
| 乗 | 0.0% |
| 乗馬 | 0.0% |
| 体量 | 0.0% |
| 呻 | 0.0% |
| 喰 | 0.0% |
| 夫 | 0.0% |
| 女奴 | 0.0% |
| 妓 | 0.0% |
| 婚 | 0.0% |
| 子葉 | 0.0% |
| 少女 | 0.0% |
| 巻 | 0.0% |
| 布 | 0.0% |
| 惧 | 0.0% |
| 招 | 0.0% |
| 撒 | 0.0% |
| 日 | 0.0% |
| 漢 | 0.0% |
| 相感 | 0.0% |
| 眼光 | 0.0% |
| 眼力 | 0.0% |
| 眼球 | 0.0% |
| 眼睛 | 0.0% |
| 着衣 | 0.0% |
| 睛 | 0.0% |
| 瞥 | 0.0% |
| 瞼 | 0.0% |
| 聘 | 0.0% |
| 舞 | 0.0% |
| 見感 | 0.0% |
| 買 | 0.0% |
| 賣 | 0.0% |
| 辟 | 0.0% |
| 迂 | 0.0% |
| 運命 | 0.0% |
| 鑑識 | 0.0% |
| 面 | 0.0% |
| 飲 | 0.0% |
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
大菩薩峠:03 壬生と島原の巻 (新字新仮名) / 中里介山(著)
別れたる妻に送る手紙 (新字新仮名) / 近松秋江(著)
家なき子:01 (上) (新字新仮名) / エクトール・アンリ・マロ(著)
ポポーヷ (ため息をつきながら、ルカーに)いいかい、ルカー、お前わすれないでね——トビーにカラス麦を五百匁、おまけにやるように言うんだよ。
熊:笑劇 一幕 (新字新仮名) / アントン・チェーホフ(著)
鳴門秘帖:01 上方の巻 (新字新仮名) / 吉川英治(著)
硯友社の勃興と道程:――尾崎紅葉―― (新字新仮名) / 内田魯庵(著)
それからそれ:書斎山岳文断片 (新字新仮名) / 宇野浩二(著)
というのは、その切り取りの岩石に、断層というか、何というか、理があったのである。ちょうど山ほどもある玉葱みたいに、山の岩石に層が入っていたのであった。
山谿に生くる人々:――生きる為に―― (新字新仮名) / 葉山嘉樹(著)
古事記:02 校註 古事記 (その他) / 太安万侶、稗田阿礼(著)
十二支考:03 田原藤太竜宮入りの話 (新字新仮名) / 南方熊楠(著)
二都物語:01 上巻 (新字新仮名) / チャールズ・ディケンズ(著)
堀内家のあと目をつがせ、お麗に夫あわすに足る若者は、江戸の人間や都会の風に染まった在番にはないといって、剛健をもって誇る国許の熊本から選んだのである。
「あの片手の侍は、よっぽど腕がたつと見えるぜ。取り巻えてる連中の、ハッハッハという息づかいが、ここまで聞こえてくるようだ」
丹下左膳:02 こけ猿の巻 (新字新仮名) / 林不忘(著)
ディカーニカ近郷夜話 後篇:03 怖ろしき復讐 (新字旧仮名) / ニコライ・ゴーゴリ(著)
粟田口霑笛竹(澤紫ゆかりの咲分):02 粟田口霑笛竹(澤紫ゆかりの咲分) (新字新仮名) / 三遊亭円朝(著)
ロミオとヂュリエット:03 ロミオとヂュリエット (旧字旧仮名) / ウィリアム・シェークスピア(著)
三国志:10 出師の巻 (新字新仮名) / 吉川英治(著)
またリクルグスは同島から詩人を聘して法律を作らしめたという伝説もある位であるから、古代より法律思想は余程進んでおったものである。
法窓夜話:02 法窓夜話 (新字新仮名) / 穂積陳重(著)
古事記:02 校註 古事記 (その他) / 太安万侶、稗田阿礼(著)
怪談牡丹灯籠:04 怪談牡丹灯籠 (新字新仮名) / 三遊亭円朝(著)
古事記:02 校註 古事記 (その他) / 太安万侶、稗田阿礼(著)
本州横断 痛快徒歩旅行 (新字新仮名) / 押川春浪、井沢衣水(著)
古事記:02 校註 古事記 (その他) / 太安万侶、稗田阿礼(著)
“め”の解説
ME
め、メは、日本語の音節の1つであり、仮名の1つである。1モーラを形成する。五十音図において第7行第4段(ま行え段)に位置する。
(出典:Wikipedia)
め、メは、日本語の音節の1つであり、仮名の1つである。1モーラを形成する。五十音図において第7行第4段(ま行え段)に位置する。
(出典:Wikipedia)