“年賀状”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
ねんがじやう50.0%
ねんがじょう50.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“年賀状”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 小説 物語(児童)0.2%
文学 > 日本文学 > 評論 エッセイ 随筆0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
それよりかきみおれ今度こんど年賀状ねんがじやう趣向しゆかうせてやらう。
ハガキ運動 (旧字旧仮名) / 堺利彦(著)
たくさんの年賀状ねんがじょうなかに、ぼくにきたのが二まいあった。
ある少年の正月の日記 (新字新仮名) / 小川未明(著)
あ、先生せんせいに、年賀状ねんがじょうをあげるのをわすれた。
ある少年の正月の日記 (新字新仮名) / 小川未明(著)