“宝船”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
たからぶね100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“宝船”を含む作品のジャンル比率
哲学 > 倫理学・道徳 > 人生訓・教訓12.5%
芸術・美術 > 工芸 > 工芸8.3%
文学 > 日本文学 > 小説 物語(児童)0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
毎年まいねんこのは、お宝船たからぶねや、餅玉もちだまむすびつける小判こばんをこうしてってあるくのでありました。
金銀小判 (新字新仮名) / 小川未明(著)
よく宝船たからぶね宝珠玉ほうしゅのたまなどを現しますが、巧みな技なのに驚きます。
手仕事の日本 (新字新仮名) / 柳宗悦(著)