“鯒”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
こち100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“鯒”を含む作品のジャンル比率
自然科学 > 動物学 > 節足動物100.0%
芸術・美術 > スポーツ・体育 > 釣魚 遊猟3.0%
文学 > 日本文学 > 戯曲0.5%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
ある者は貝のほかに小さい鰈やこちをつかんだのを誇りにして、煮たり焼いたりして賞翫しょうがんするのもあった。
半七捕物帳:32 海坊主 (新字新仮名) / 岡本綺堂(著)
きす魴〓ほうぼうこち〓身魚あいなめ目張魚めばる藻魚もうお、合せて七百かご
海神別荘 (新字新仮名) / 泉鏡花(著)