“鰮”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
いわし100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“鰮”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 詩歌(児童)0.6%
文学 > 日本文学 > 評論 エッセイ 随筆0.1%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
このいわし鯨一頭で、乗組員一同の一ヵ月分の給料と賄費は儲けた。
海豚と河豚 (新字新仮名) / 佐藤垢石(著)
いわし罐詰かんづめの内部のような感じのする部屋であった。
淫売婦 (新字新仮名) / 葉山嘉樹(著)