“鱒”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
ます100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“鱒”を含む作品のジャンル比率
芸術・美術 > 音楽 > 音楽史 各国の音楽20.0%
芸術・美術 > スポーツ・体育 > 釣魚 遊猟12.1%
歴史 > 地理・地誌・紀行 > 日本4.7%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
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船底にバチャバチャ生きている魚を見ると、鯉、ますがある。すずき、はぜにくろ鯛がある。手長えびやなまずもある。
宮本武蔵:06 空の巻 (新字新仮名) epub / 吉川英治(著)
そして、どんどん運び出されて、さけます菰包こもづつみのように無雑作に、船尾につけてある発動機に積み込まれた。
蟹工船 (新字新仮名) epub / 小林多喜二(著)