“立秋”の読み方と例文
読み方割合
りつしう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
兎角するうちに立秋つた。二百十日には、いて、つた。には薄墨煑染んだがしきりにいた。寒暖計が二三がりりにがつた。
(旧字旧仮名) / 夏目漱石(著)