“湯豆腐”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
ゆどうふ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“湯豆腐”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 詩歌0.1%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
ぬばたまのよるさりくれば湯豆腐ゆどうふをかたみに食へとのたまひにけり
つゆじも (新字旧仮名) / 斎藤茂吉(著)
湯豆腐ゆどうふ 春 第二十三 お豆腐
食道楽:冬の巻 (新字新仮名) / 村井弦斎(著)