“干鱈”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
ひだら87.5%
ひたら12.5%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“干鱈”を含む作品のジャンル比率
文学 > ドイツ文学 > その他のゲルマン文学(児童)14.3%
文学 > フランス文学 > 詩1.9%
文学 > 日本文学 > 詩歌0.2%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
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人差指はその家婦かみさんだ。干鱈ひだらのやうに乾涸ひからびた男まさり、あさつぱらから女中をちどほしだ、けるのだらう、徳利は手を離さない、好きだから。
五本の指 (旧字旧仮名) epub / ルイ・ベルトラン(著)
つゝじけて其陰そのかげ干鱈ひだらさく女
俳人蕪村 (新字旧仮名) epub / 正岡子規(著)
干鱈ひたら (欧洲産) 一七・〇二 七三・五五 〇・七〇 八・七三
食道楽:春の巻 (新字新仮名) epub / 村井弦斎(著)