“四時”のいろいろな読み方と例文
| 読み方 | 割合 |
|---|---|
| しじ | 50.0% |
| しいじ | 15.4% |
| よじ | 11.5% |
| しゞ | 3.8% |
| ななつ | 3.8% |
| よつ | 3.8% |
| よつどき | 3.8% |
| よつのとき | 3.8% |
| よとき | 3.8% |
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“四時”の意味
《名詞1》
一年の四つの季節。春夏秋冬。
一ヶ月の四つの時期。朔、弦、望、晦。
一日の四つの時。朝、昼、暮、夜。
《名詞2》
一日の長さをニ十四に分割した時間で、はじめから数えて五番目または十七番目。
《名詞3》
昔の時刻で、現在の午前十時、または午後十時ごろ。
(出典:Wiktionary)
《名詞2》
《名詞3》
(出典:Wiktionary)