“本國”のいろいろな読み方と例文
新字:本国
読み方(ふりがな)割合
ところ25.0%
はんごく25.0%
ほんこく25.0%
ほんごく25.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“本國”を含む作品のジャンル比率
文学 > イタリア文学 > 詩7.1%
文学 > 日本文学 > 小説 物語(児童)0.5%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
これをるゝをえざるべく、オンチャに分けてこれをはからばその人疲れむ、しかしてかゝる贈物おくりもの本國ところ慣習ならはしかなふなるべし —六〇
神曲:03 天堂 (旧字旧仮名) / アリギエリ・ダンテ(著)
すべて本國はんごく政府せいふ任意にんゐさだめたこと
折々をり/\日本につぽん公使館こうしくわん領事館りようじくわんで、本國ほんこくめづらしき事件ことみゝにするほか
さいはつまあに本國ほんこく相當さうたう軍人ぐんじんであれば、其人そのひと手許てもとおくつて、教育けういく萬端ばんたん世話せわたのまうと
また、一方いつぽうには、本國ほんごくあにやまひおもわずらつてりましたが、さひは
本國ほんごくでゝから二年間ねんかんたびからたびへと遍歴へんれきしてある