“しうげふ”の漢字の書き方と例文
語句割合
修業100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
ちゝ存命中ぞんめいちゆうには、イワン、デミトリチは大學だいがく修業しうげふためにペテルブルグにんで
六号室 (旧字旧仮名) / アントン・チェーホフ(著)
わたしはこれから東京とうきやう修業しうげふくところですが、この棧橋かけはしまでるうちに、金米糖こんぺいたう大分だいぶすくなくなりました。
ふるさと (旧字旧仮名) / 島崎藤村(著)