“小字”のいろいろな読み方と例文
| 読み方 | 割合 |
|---|---|
| こあざ | 63.6% |
| おさなな | 9.1% |
| をさなな | 9.1% |
| せうじ | 4.5% |
| をさなゝ | 4.5% |
| こあざな | 4.5% |
| しょうじ | 4.5% |
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“小字”の意味
“小字”の解説
小字(こあざ)とは、市区町村内の区画である字(あざ)のうち、大字(おおあざ)を除いたもので、一筆耕地が集合したものを指す。単に字ともいう。
近世からの村(藩政村)が、明治の市町村合併によって「大字」となり、これと旧来からの「字」を区別して「小字」と呼ぶようになった(レトロニム)。
(出典:Wikipedia)
近世からの村(藩政村)が、明治の市町村合併によって「大字」となり、これと旧来からの「字」を区別して「小字」と呼ぶようになった(レトロニム)。
(出典:Wikipedia)