“俳句”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
はいく100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“俳句”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 詩歌(児童)1.2%
文学 > 日本文学 > 評論 エッセイ 随筆0.1%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
宗助そうすけからると、主人しゆじんしよにも俳句はいくにもおほくの興味きようみつてゐた。
(旧字旧仮名) / 夏目漱石(著)
先生せんせいはせて九人くにん一夕いつせき俳句はいくくわいのあつたとききようじようじて
春着 (旧字旧仮名) / 泉鏡花泉鏡太郎(著)