“山雀”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
やまがら100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“山雀”を含む作品のジャンル比率
文学 > ロシア・ソヴィエト文学 > 小説 物語3.2%
文学 > 日本文学 > 小説 物語(児童)0.6%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.5%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
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うぐいす山雀やまがら、目白、文鳥、十姉妹じゅうしまつなどの籠の上に載っていたウソをその時はじめて詳しく観察した。
木彫ウソを作った時 (新字新仮名) epub / 高村光太郎(著)
そこへは時々、百舌もず山雀やまがら、文鳥、ひわ、目白、さまざまな小鳥がブチまけたように下りて来て、日ねもす歌っている。
江戸三国志 (新字新仮名) epub / 吉川英治(著)