“御存命”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
ごぞんめい100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“御存命”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 伝記 > 個人伝記0.4%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
その事を母が又私に話して、アノ時阿父おとっさんは何故なぜ坊主にするとっしゃったか合点がてんが行かぬが、今御存命ごぞんめいなればお前は寺の坊様ぼうさまになってるはずじゃと
福翁自伝:02 福翁自伝 (新字新仮名) / 福沢諭吉(著)