“帽子屋”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
ぼうしや75.0%
ばうしや25.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“帽子屋”を含む作品のジャンル比率
文学 > 英米文学 > 小説 物語(児童)21.1%
文学 > 日本文学 > 戯曲0.5%
文学 > 日本文学 > 小説 物語(児童)0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
帽子屋ぼうしやんでる、それから其方そつちはうには』とほか前足まへあしつて
愛ちやんの夢物語 (旧字旧仮名) / ルイス・キャロル(著)
そしてどこかもぐり込むすみでもないかと、きょろきょろ探し廻ってるうちに、ある立派な帽子屋ぼうしやの店が閉め残されてるのを見つけました。
不思議な帽子 (新字新仮名) / 豊島与志雄(著)
何故なぜだらう』と帽子屋ばうしやつぶやいて、『おまへ時計とけい何年なんねんだかゞわかるかい?』
愛ちやんの夢物語 (旧字旧仮名) / ルイス・キャロル(著)
『さァ、はやく』と帽子屋ばうしやうながして、『それでないと、またまへねむつてしまふからさ』
愛ちやんの夢物語 (旧字旧仮名) / ルイス・キャロル(著)