“古事記”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
こじき100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“古事記”を含む作品のジャンル比率
総記 > ジャ-ナリズム・新聞 > ジャ-ナリズム・新聞50.0%
哲学 > 心理学 > 超心理学・心霊研究4.5%
文学 > 日本文学 > 詩歌(児童)0.6%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
勿躰もつたいなや古事記こじき舊事記くじき朝夕あさゆふらきて、万葉集まんえふしふ不審紙ふしんがみをしたる
暁月夜 (旧字旧仮名) / 樋口一葉(著)
古事記こじきといふ書物しよもつにさへつたへてゐます。
歌の話 (旧字旧仮名) / 折口信夫(著)