“浪風”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
なみかぜ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“浪風”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 伝記 > 個人伝記0.9%
文学 > 日本文学 > 小説 物語(児童)0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
う/\云う浪風なみかぜで、斯う云う目にあった、しおかぶって着物が濡れたと云うと、宿の内儀かみさんが
福翁自伝:02 福翁自伝 (新字新仮名) / 福沢諭吉(著)
浪風なみかぜあら萬里ばんりたびおもむくとは仲々なか/\殊勝しゆしようなる振舞ふるまひよと