“寫眞”の読み方と例文
新字:写真
読み方(ふりがな)割合
しやしん100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“寫眞”を含む作品のジャンル比率
総記 > 団体 > 博物館100.0%
芸術・美術 > 諸芸・娯楽 > 撞球100.0%
自然科学 > 地球科学・地学 > 地震学(児童)100.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
彼女かのぢよはレースいと編物あみものなかいろめたをつと寫眞しやしんながめた。
(旧字旧仮名) / 水野仙子(著)
ねへ美登利みどりさん今度こんどしよ寫眞しやしんらないか、れはまつりのとき姿なり
たけくらべ (旧字旧仮名) / 樋口一葉(著)