“飜譯”の読み方と例文
新字:翻訳
読み方(ふりがな)割合
ほんやく100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“飜譯”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 伝記 > 系譜・家史・皇室20.0%
文学 > 日本文学 > 小説 物語(児童)0.2%
文学 > 日本文学 > 評論 エッセイ 随筆0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
徒然つれ/″\なるまゝ、わたくし無理むり引受ひきうけたので、その飜譯ほんやくまつたをはつたころ
これを飜譯ほんやくすると、給金は安いけれど、他へ行つては使ひ手もないので、我慢して此家こゝに居る——といふことになるのでせう。