“貧人”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
ひんじん100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“貧人”を含む作品のジャンル比率
文学 > 英米文学 > 戯曲16.7%
自然科学 > 医学 > 衛生学 公衆衛生 予防医学16.7%
文学 > 日本文学 > 箴言 アフォリズム 寸言7.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
貧人ひんじんが唯一の味方は、詩人なりと。げに然らん、詩人も唯一の貧人なれば。
青眼白頭 (新字旧仮名) / 斎藤緑雨(著)
むゝ、あの貧人ひんじんから是非ぜひどくもとめうわい。