“四男”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
よなん75.0%
しなん25.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“四男”を含む作品のジャンル比率
自然科学 > 地球科学・地学 > 地震学(児童)50.0%
自然科学 > 医学 > 衛生学 公衆衛生 予防医学16.7%
哲学 > 倫理学・道徳 > 人生訓・教訓6.2%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
みつぐさんは門徒寺もんとでら四男よなんだ。
蓬生 (新字旧仮名) / 与謝野寛(著)
去年うまれた四男よなん目の
晶子詩篇全集 (新字旧仮名) / 与謝野晶子(著)
これよりき、四男しなん又一またいちをして、十勝國とかちのくに中川郡なかがはごほり釧路國くしろのくに足寄郡あしよろごほりながるゝ斗滿川とまむがはほとり牧塲ぼくぢやう經營けいえいせしむ。
命の鍛錬 (旧字旧仮名) / 関寛(著)