“紫羅欄花”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
あらせいとう100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“紫羅欄花”を含む作品のジャンル比率
文学 > 文学 > 叢書 全集 選集9.5%
文学 > ドイツ文学 > その他のゲルマン文学7.1%
歴史 > 伝記 > 日本4.2%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
320x100
青い迷送香まんにょうこう、赤い紫羅欄花あらせいとう、アネモネ、薔薇ばら、そして枝もたわわなミモザ。
モルガンお雪 (新字新仮名) / 長谷川時雨(著)
紫羅欄花あらせいとう、帽子の帶のへりにさした人柄ひとがら前立まへだて
牧羊神 (旧字旧仮名) / 上田敏(著)