“米粒”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
こめつぶ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“米粒”を含む作品のジャンル比率
社会科学 > 風俗習慣・民俗学・民族学 > 風俗史・民俗誌・民族誌2.9%
文学 > 日本文学 > 小説 物語(児童)0.2%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
だれ雄鷄おんどりのために米粒こめつぶひとつまいてれるものもりませんでした。
ふるさと (旧字旧仮名) / 島崎藤村(著)
二人はこのごろ東京の新聞ではやる宝探たからさがしや玄米一升の米粒こめつぶ調べの話などをした。
田舎教師 (新字新仮名) / 田山花袋(著)