“草鞋虫”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
わらじむし100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“草鞋虫”を含む作品のジャンル比率
文学 > フランス文学 > 小説 物語11.3%
芸術・美術 > 演劇 > 大衆演芸3.2%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
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久「お前のそばに芋虫のごろ/″\してはいられねえが、えゝ……簑虫みのむし草鞋虫わらじむし穿き、と」
菊模様皿山奇談 (新字新仮名) / 三遊亭円朝(著)
蜘蛛くもすみ、青虫の隅、草鞋虫わらじむしの隅、蟋蟀こおろぎの隅などがあった。