“寐言”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
ねごと100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“寐言”を含む作品のジャンル比率
文学 > 英米文学 > 小説 物語(児童)5.3%
文学 > ロシア・ソヴィエト文学 > 小説 物語3.2%
文学 > 日本文学 > 評論 エッセイ 随筆0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
うさ、わたしもこれまでいたことがない』とつて海龜うみがめは、『めう寐言ねごとだこと』
愛ちやんの夢物語 (旧字旧仮名) / ルイス・キャロル(著)
ところ勿論もちろん秩序ちつじよなく、寐言ねごとのやうで、周章あわてたり、途切とぎれてたり
六号室 (旧字旧仮名) / アントン・チェーホフ(著)