“海龜”の読み方と例文
新字:海亀
読み方(ふりがな)割合
うみがめ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“海龜”を含む作品のジャンル比率
文学 > 英米文学 > 小説 物語(児童)10.5%
文学 > 日本文学 > 詩歌0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
若夫人わかふじんを、海龜うみがめに、またその上話うへばなしきにれてまゐれ。
愛ちやんの夢物語 (旧字旧仮名) / ルイス・キャロル(著)
彼等かれらはるかずして、遠方ゑんぱう海龜うみがめが、爼形まないたなりちひさないはうへ
愛ちやんの夢物語 (旧字旧仮名) / ルイス・キャロル(著)