“好敵”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
こうてき100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“好敵”を含む作品のジャンル比率
芸術・美術 > 諸芸・娯楽 > 撞球100.0%
芸術・美術 > 諸芸・娯楽 > 将棋15.4%
文学 > 日本文学 > 評論 エッセイ 随筆0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
無論むろんわたしにはのぞみの好敵こうてき手だつた。
文壇球突物語 (旧字旧仮名) / 南部修太郎(著)
さういふ町内にぼく將棋せうき好敵こうてき手がゐる。