“母鳥”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
ははどり57.1%
おやどり42.9%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“母鳥”を含む作品のジャンル比率
文学 > ドイツ文学 > その他のゲルマン文学(児童)15.4%
文学 > 中国文学 > 小説 物語0.9%
文学 > 日本文学 > 小説 物語(児童)0.3%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
そこで母鳥ははどり子供達こどもたちをぞろぞろ水際みずぎわれてて、ポシャンとみました。
「ああいいところです。これから、毎日まいにち、いろいろめずらしいところへれていってあげますよ。」と、母鳥ははどりはいいました。
大きなかしの木 (新字新仮名) / 小川未明(著)
気色けしきのみ、母鳥おやどり
新頌 (新字旧仮名) / 北原白秋(著)
氣色けしきのみ、母鳥おやどり
新頌 (旧字旧仮名) / 北原白秋(著)