“片脚”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
かたあし100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“片脚”を含む作品のジャンル比率
芸術・美術 > 工芸 > 染織工芸50.0%
芸術・美術 > 彫刻 > 彫刻史 各国の彫刻1.2%
文学 > 日本文学 > 詩歌(児童)1.2%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
そのばんホモイはゆめを見ました。高い高いきりのような山の頂上ちょうじょう片脚かたあしで立っているのです。
貝の火 (新字新仮名) / 宮沢賢治(著)
次が制吒迦童子せいたかどうじ、岩に腰を掛け、片脚かたあしを揚げ、片脚を下げ、ねじり棒を持っている。