“地圖”のいろいろな読み方と例文
新字:地図
読み方(ふりがな)割合
ちづ75.0%
ちず25.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“地圖”を含む作品のジャンル比率
自然科学 > 地球科学・地学 > 地震学(児童)50.0%
文学 > 英米文学 > 小説 物語(児童)5.3%
文学 > 日本文学 > 小説 物語(児童)0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
なべなか領分りやうぶんを、片隅かたすみへ、群雄割據ぐんゆうかつきよ地圖ちづごとしきつて
麻を刈る (旧字旧仮名) / 泉鏡花泉鏡太郎(著)
此處彼處こゝかしこ地圖ちづえれば、木釘きくぎには數多あまたかゝつてました。
愛ちやんの夢物語 (旧字旧仮名) / ルイス・キャロル(著)
地圖ちずるソムマはヴェスヴィオをなか抱擁ほうようしたかたちをしてゐる。
火山の話 (旧字旧仮名) / 今村明恒(著)