“早瀬”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
はやせ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“早瀬”を含む作品のジャンル比率
哲学 > 心理学 > 超心理学・心霊研究4.5%
技術・工学 > 家政学・生活科学 > 食品 料理0.7%
文学 > 日本文学 > 小説 物語(児童)0.3%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
くらくなりゆく水蒼みづあをく、早瀬はやせみだれておとも、千々ちゞくだけてなみ
雪の翼 (旧字旧仮名) / 泉鏡花(著)
こいは、かわ水音みずおとくにつけて、あの早瀬はやせふちをなつかしくおもいました。
千代紙の春 (新字新仮名) / 小川未明(著)