“守刀”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
まもりがたな100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“守刀”を含む作品のジャンル比率
哲学 > 心理学 > 超心理学・心霊研究9.1%
芸術・美術 > 演劇 > 大衆演芸1.6%
文学 > 日本文学 > 戯曲0.5%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
これはその北條時政ほうじょうときまさ守刀まもりがたな鬼丸おにまると申します名刀がございました、これと同作でございまする。
葛籠つづらに秘め置く、守刀まもりがたなをキラリと引抜くまで、ふすまの蔭から見定めて、
草迷宮 (新字新仮名) / 泉鏡花(著)