“垂氷:つらゝ” の例文
“垂氷:つらゝ”を含む作品の著者(上位)作品数
与謝野寛1
与謝野晶子1
北村透谷1
“垂氷:つらゝ”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 日記 書簡 紀行0.2%
文学 > 日本文学 > 詩歌0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
妹の方は顔を赤くして話す様な内気な娘だが、瑞西スヰスで棒の様な垂氷つらゝを見たことなどを語ると姉の方が其れを訳して聞かせた。
巴里より (新字旧仮名) / 与謝野寛与謝野晶子(著)
軒下の垂氷つらゝと共にむねこほ
北村透谷詩集 (旧字旧仮名) / 北村透谷(著)