“蒙古王”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
もうこおう100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“蒙古王”を含む作品のジャンル比率
芸術・美術 > 音楽 > 音楽史 各国の音楽10.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
ハイドンはこれを「蒙古王もうこおう」と言って敬遠し、ゲーテは「手におえない野人」と舌をふるって驚いた。
楽聖物語 (新字新仮名) / 野村胡堂野村あらえびす(著)