“石頭”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
いしあたま50.0%
せきとう25.0%
イシ25.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“石頭”を含む作品のジャンル比率
文学 > 文学 > 叢書 全集 選集4.8%
文学 > フランス文学 > 詩1.9%
文学 > 日本文学 > 日記 書簡 紀行0.2%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
……石頭いしあたまかどのある、大出額おほおでこで、くちさかさのへのに、饒舌おしやべりをムツと揉堪もみこた
松の葉 (旧字旧仮名) / 泉鏡花泉鏡太郎(著)
石頭いしあたまる、ごすりをする、傍見わきみをする。
松の葉 (旧字旧仮名) / 泉鏡花泉鏡太郎(著)
鉄橋を潜ると、左が石頭せきとう山、俗に城山である。
木曾川 (新字新仮名) / 北原白秋(著)
男を※※ハコ石頭イシ
真昼:―― 或るESQUISSE ―― (新字旧仮名) / 李箱(著)