“蒼波”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
あをなみ50.0%
さうは50.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“蒼波”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 小説 物語(児童)0.1%
文学 > 日本文学 > 詩歌0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
その影忽ち滅えぬ、——かの蒼波あをなみ
独絃哀歌 (旧字旧仮名) / 蒲原有明(著)
翩飜へんぽんたる帝國軍艦旗ていこくぐんかんき艇尾ていびひるがへしつゝ、蒼波さうは漫々まん/\たる世界せかい海上かいじやううかんだとき