“太公望”のいろいろな読み方と例文
| 読み方 | 割合 |
|---|---|
| たいこうぼう | 90.0% |
| たいこうばう | 10.0% |
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
「あなたが賢人を慕うことは、ちょうど太公望のところへ通った文王のようです。ご熱意にはほとほと感じいるほかありません」
“太公望”の意味
《固有名詞》
太公望(たいこうぼう)
周建国の功臣で斉の始祖である呂尚の尊称。
《名詞》
太公望(たいこうぼう)
(比喩)待ち望んでいた賢臣。
(呂尚の故事にちなんで)釣を趣味として愛好する者。
(出典:Wiktionary)
太公望(たいこうぼう)
《名詞》
太公望(たいこうぼう)
(出典:Wiktionary)
“太公望”で始まる語句