“大兄”のいろいろな読み方と例文
| 読み方 | 割合 |
|---|---|
| おおにい | 37.5% |
| おいね | 25.0% |
| おおえ | 12.5% |
| おほえ | 12.5% |
| おほにい | 12.5% |
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“大兄”の意味
《名詞》
男性同士で年上や先輩などに対する敬語。
(出典:Wiktionary)
(出典:Wiktionary)
“大兄”の解説
大兄(おおえ、おいね)は、6世紀前期から7世紀中期までの倭国(日本)において、一部の王族が持った呼称・称号である。大兄の称号を持つ皇子は、有力な大王位継承資格者と考えられている。
(出典:Wikipedia)
(出典:Wikipedia)