“号室”の読み方と例文
旧字:號室
読み方(ふりがな)割合
ごうしつ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“号室”を含む作品のジャンル比率
文学 > ロシア・ソヴィエト文学 > 小説 物語3.2%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
玄関げんかんさきはこの別室全体べっしつぜんたいめているひろ、これが六号室ごうしつである。
六号室 (新字新仮名) / アントン・チェーホフ(著)
号室ごうしつうちでこのモイセイカばかりは、にわにでもまちにでも自由じゆう外出でるのをゆるされていた。
六号室 (新字新仮名) / アントン・チェーホフ(著)