“ごうしつ”の漢字の書き方と例文
語句割合
号室100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
玄関げんかんさきはこの別室全体べっしつぜんたいめているひろ、これが六号室ごうしつである。
六号室 (新字新仮名) / アントン・チェーホフ(著)
号室ごうしつうちでこのモイセイカばかりは、にわにでもまちにでも自由じゆう外出でるのをゆるされていた。
六号室 (新字新仮名) / アントン・チェーホフ(著)