“辛丑”のいろいろな読み方と例文
読み方割合
かのとうし50.0%
しんちゅう50.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
天保十二年辛丑 前将軍家斉ず〔文恭公〕。水野越前守幕政の改革に着手す。
吉田松陰 (新字新仮名) / 徳富蘇峰(著)