“蝶衣”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
ちょうい75.0%
てふい25.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“蝶衣”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 日本文学0.5%
文学 > 日本文学 > 詩歌0.2%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
明治四十一年五月二十八日 かぶらむし会。第四回。寒菊堂。会者、耕村、水巴、知白、東洋城、松浜、蝶衣ちょうい
五百句 (新字旧仮名) / 高浜虚子(著)
明治三十九年三月十九日 俳諧散心。第一回。小庵。会者、蝶衣ちょうい、東洋城、癖三酔、松浜、浅茅あさじ
五百句 (新字旧仮名) / 高浜虚子(著)
金釵玉簪きんさぎよくさんをかざし、蝶衣てふいまとふて、珠履しゆり穿うがたば
高野聖 (新字旧仮名) / 泉鏡花泉鏡太郎(著)