“夫:せな” の例文
“夫:せな”を含む作品の著者(上位)作品数
斎藤茂吉1
紫式部1
薄田泣菫1
薄田淳介1
“夫:せな”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 詩歌0.2%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
どほくの野にも逢はなむ心なく里の真中みなかに逢へるせなかも (同・三四六三)
万葉秀歌 (新字新仮名) / 斎藤茂吉(著)
船とむる遠方人をちかたびとのなくばこそ明日帰りこんせなとまち見め
源氏物語:19 薄雲 (新字新仮名) / 紫式部(著)
せな巣立すだちもつれて、
白羊宮 (旧字旧仮名) / 薄田泣菫薄田淳介(著)
せなわかれたまたのあさ
白羊宮 (旧字旧仮名) / 薄田泣菫薄田淳介(著)