“大軍”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
たいぐん75.0%
だいぐん25.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“大軍”を含む作品のジャンル比率
文学 > 文学 > 叢書 全集 選集4.8%
哲学 > 心理学 > 超心理学・心霊研究4.5%
文学 > フランス文学 > 詩1.9%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
あとからあとからさんじてたちま大軍たいぐんになったともうします。
城壁のしるく見ゆるは大軍たいぐんたむろするに似て、
牧羊神 (旧字旧仮名) / 上田敏(著)
今から六百余年ぜん弘安年中こうあんねんじゅうに、げん蒙古もうこ大軍だいぐんが我が九州に襲って来た。
飛騨の怪談 (新字新仮名) / 岡本綺堂(著)