“恐悦至極”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
きょうえつしごく100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“恐悦至極”を含む作品のジャンル比率
芸術・美術 > 演劇 > 大衆演芸1.6%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
「これは、御前ごぜん。御機嫌にわたせられ、恐悦至極きょうえつしごくに存じます、はい」
「何よりもって恐悦至極きょうえつしごく
明暗 (新字新仮名) / 夏目漱石(著)