“蜂鳥”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
はちどり50.0%
ハミング・バード50.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“蜂鳥”を含む作品のジャンル比率
文学 > 英米文学 > 評論 エッセイ 随筆20.0%
文学 > ドイツ文学 > その他のゲルマン文学7.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
蜂鳥はちどりや、はちや、胡蝶こちょうつばさをあげて歌いながら、あやのような大きな金色の雲となって二人の前を走って歩きました。
泥を必要とする白水蓮や普通の菖蒲の代りに、青菖蒲(Iris versicolor)が岸辺全体にわたって、石の多い底から澄んだ水にまばらに生い立って、六月になると蜂鳥ハミング・バードがおとずれる。