“蜂鳥”の読み方と用例
読み方(ふりがな)割合
はちどり100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“蜂鳥”を含む作品のジャンル比率
文学 > ドイツ文学 > その他のゲルマン文学7.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
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蜂鳥はちどりや、はちや、胡蝶こちょうつばさをあげて歌いながら、あやのような大きな金色の雲となって二人の前を走って歩きました。
〔出典〕真夏の夢(新字新仮名)/アウグスト・ストリンドベリ(著)