“顧主”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
とくい100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“顧主”を含む作品のジャンル比率
文学 > ロシア・ソヴィエト文学 > 小説 物語6.3%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
なんとなれば院長ゐんちやうにはまち顧主とくい病家びやうかなどはすこしもいのであるから。
六号室 (旧字旧仮名) / アントン・チェーホフ(著)
なんとなれば院長いんちょうにはまち顧主とくい病家びょうかなどはすこしもいのであるから。
六号室 (新字新仮名) / アントン・チェーホフ(著)