“砂糖菓子”の読み方と例文
読み方割合
さとうがし100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
香料こうりょう、紙類、砂糖菓子さとうがし、ハンケチ、襟巻えりまき履物はきもの缶詰かんづめこよみ、小唄集、薬類など、いろんなもののはいってる大きなこり背負せおって、村から村へとわたあるいていた。
ジャン・クリストフ (新字新仮名) / ロマン・ロラン(著)
一、山脇播磨守やまわきはりまのかみどの——三つ半。砂糖菓子さとうがし
丹下左膳:02 こけ猿の巻 (新字新仮名) / 林不忘(著)